節分にある意味ピッタリのスマホアプリを紹介します

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天才現る!

世の中には天才がいるんですね。写真をあたかも裸であったかのような画像処理ができるアプリを考えた人がいますので是非紹介したいと思いました。
Nufidier
unnude

モザイク部分が自然になるように被写体の肌の色を選んで(芸が細かい!)、その色で裸にしたい所を塗り塗り、そして最後にモザイクをかけると、あら不思議!?変態画像の出来上がり。

今のところはiPhoneアプリしかないのですが、これはウケると思うなぁ。素晴らしい愛すべきアイデアです。

節分と何の関係が?

さて、今日は節分です。節分と言えば、全国的には豆まきなんでしょうが、関西地方では僕が子供の頃から丸かぶり寿司といって毎年の恵方を向きながら、とにかく黙ってのり巻きを一本食べるという、関西人が一年中で唯一静かになる日として定着していました。
それが、ここ5年くらいでしょうか、「豆を売るよりも寿司売った方が単価が高くて儲かるんじゃないか?」と勘付いたスーパー各社を中心に一気に広めた結果、関東地方でも当たり前のことであるかのように恵方巻きという名前で定着しつつあります。
そりゃあ、寿司は食えるし、一回食事を作るのをさぼれるしみんなハッピーだもの、広まるに決まってますよね。

で、恵方巻き。これを食べてるところを、最近の自撮り(Selfie)ブームなのか、世界中に配信している人がいますよね。さて、上で紹介したアプリと恵方巻きのSelfie、これ以上言うのは野暮だとは思いますが非常に面白い遊びができるのではないかと思ってます。